@nifty wimax flat 2年 ギガ放題

WiMAXサービス導入時はお金が掛かる!

インターネットを行う為には、WiMAX端末があるだけではダメです。
パソコンやタブレットなどと言った、インターネットを行う機器が必要となります。



どちらもないと言う方の場合、WiMAXサービスの導入に合わせて、新たに購入する必要があります。
ですから、最初の方はパソコンやタブレットの購入代金と月額料金の両方を支払わなければならず、負担が大きくなりがちです。



出費がかさむ



そんな需要に対応してか、最初の3ヵ月間は月額利用料金が不要のプロバイダもあります。
それが@nifty WiMAXです。



最初の方で通信費の出費を抑える事が出来ますので、パソコンやタブレットを購入した分の出費を調整する事が出来ます。
家計のやり繰りが大変だと言う方は、上手に活用してみるのも良いでしょう。



↓@nifty WiMAXの詳細情報はこちら↓
@nifty WiMAX

@nifty WiMAXの2種類の料金プランの違いとは?

ご紹介している@nifty WiMAXですが、以下の2種類の料金プランがあります。



  • WiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題プラン
  • WiMAX 2+ Flat 2年 auスマホ割プラン


それぞれの料金プランごとに、月額料金の設定金額が異なります。



@nifty WiMAXの料金プラン
ご利用期間 WiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題 WiMAX 2+ Flat 2年 auスマホ割
利用登録月〜3ヵ月目 250円(@nifty基本料金)
4ヵ月目 4,350円 3,670円


また、それぞれの料金プランの違いは、月額料金だけではありません。
と言うのも、速度制限の適用具合がそれぞれで異なります。



月間データ通信量の合計による速度制限
料金プラン ハイスピードモード ハイスピードプラスエリアモード
WiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題 速度制限なし 速度制限あり
WiMAX 2+ Flat 2年 auスマホ割 速度制限あり


直近3日間で3GB以上ご利用時の速度制限
料金プラン ハイスピードモード ハイスピードプラスエリアモード
WiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題 速度制限あり
WiMAX 2+ Flat 2年 auスマホ割


月間データ通信量の合計による速度制限
月始めからの合計通信量が7GBを超えると、それ以降、月末までの上り下りの通信速度が128Kbpsに。
直近3日間で3GB以上ご利用時の速度制限
前日までの直近3日間の合計通信量が3GBを超えると、翌日の昼から1日分の通信速度をYoutube動画が視聴出来る程度の通信速度に。




このように、WiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題プランで申し込んでおけば、ハイスピードモードを利用時の月間データ通信量の合計による速度制限は適用外になります。
ですから、たっぷりとインターネットを利用する事が出来るようになります。



また、直近3日間で3GB以上ご利用時の速度制限の方は、どの料金プランであっても適用されます。
ただ、直近3日間で3GB以上ご利用時の速度制限が適用後であっても、実用上問題のないレベルの通信速度が維持されます。



実用上問題のないレベルでの速度制限



ですので、気にすべきはハイスピードプラスエリアモードを利用時の月間データ通信量の合計による速度制限です。
つまりは、1ヵ月のハイスピードプラスエリアモードの総通信量を7GB以上にならないようにしましょう。

@nifty WiMAXで取り扱うWiMAX端末は?

@nifty WiMAXで取り扱っているWiMAX端末は2種類あります。
その2種類とは、Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD33)です。





それぞれの特徴は以下の通りです。



Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)
キャリアアグリゲーション4×4MIMOの2種類の技術により、下り最大通信速度が440Mbps出る点が特徴的なWiMAX端末。
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD33)
WiMAX 2+とau 4G LTEを利用した3波キャリアアグリゲーションと言う技術により、下り最大通信速度が370Mbps出る点が特徴的なWiMAX端末。




ちなみに、@nifty WiMAXのサイトでは上記通信速度について全面的に紹介していますが、実は、重要なのは通信速度ではありません
通信速度ではなく、以下の部分で選ぶようにしましょう。



Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)
Bluetoothテザリングに対応し、バッテリー消費を抑えて通信を行う事が出来る。
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD33)
人口カバー率99%の通信エリアに対応したau 4G LTEを利用出来、広いエリアで通信を行う事が出来る。


つまりは、長時間通信重視ならSpeed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)、広範囲エリア通信重視ならSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD33)を選ぶと良いです。
通信速度に関してはどちらもオーバースペックですので、特に重要ではありません。

私が申し込んでいる料金プランと使用するWiMAX端末は?

実際、私はどの料金プランを利用しているのかと言うと、@nifty WiMAXのWiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題プランを利用しています。
ですから、まず、月間データ通信量の合計による速度制限で辛い思いをした事はありません



速度制限でイライラ



一応、WiMAX端末はSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD33)を利用していますから、ハイスピードプラスエリアモードを利用し過ぎた場合には速度制限の対象となります。
ただ、そうならないように、ハイスピードプラスエリアモードは極力使わないように気を付けています。
ですから、月間データ通信量の合計による速度制限に掛かってしまってインターネットが利用出来なくなると言う状態になった事はありません。



一方で、直近3日間で3GB以上ご利用時の速度制限にはしょっちゅう引っ掛かっています。
ただ、こちらは別に大きな影響がありませんので、気になったりはしないです。



気にならないレベルの速度制限



そのような感じで、私のインターネットライフは@nifty WiMAXのお陰で充実したものとなっています

@nifty WiMAXのその他の魅力とは?

以上、@nifty WiMAXのWiMAX 2+ Flat 2年 ギガ放題プランWiMAX 2+ Flat 2年 auスマホ割プランについてご紹介しました。
どちらの料金プランでも最初の3ヵ月間の月額料金は無料になります。
ですから、非常に金銭的メリットが大きいのが、@nifty WiMAXの魅力と言えます。



金銭的メリットが大きい



また、ご紹介したWiMAX端末のSpeed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD33)ですが、どちらも1円に割引きされるキャンペーン特典が付いて来ます。
ですから、初期費用を大幅に抑える事が出来ます。



その上、9ヵ月と言う比較的早い段階で貰える20,100円のキャッシュバックも、非常に好評です。
一般的に、キャッシュバックを貰えるのは契約から1年後ですので、それよりも3ヵ月も早くキャッシュバックが貰えます
ほぼ同額のキャッシュバック額のBIGLOBE WiMAX 2+だと、貰えるまでに13ヵ月も掛かってしまいます



キャッシュバックを貰えるまでに日数が掛かる



更に、@nifty WiMAXは電話サポート体制もしっかりしていて、そう言う安心感もあります。
サポートセンターはフリーコールで、年中無休の10時から19時まで対応して貰えます。



そんな形で、@nifty WiMAXは金銭的メリットだけではなく、サポート体制もしっかりしています。
お得感だけではなく、安心感も兼ね揃えた@nifty WiMAX。
ぜひとも活用したいところです。



↓@nifty WiMAXのキャンペーンサイトはこちら↓
@nifty WiMAX

 

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